投稿者 tel | 2011年11月2日

WebGLのスクリーンショット

WebGLのスクリーンショットを取るのにいちいちプリントスクリーンするのがめんどくさかったのでtoDataURLでやろうと思ったら、Google Chromeではうまく動かなかった。とうめいなPNGファイルが生成されてしまう。

通常の2dのCanvasの場合はとれるので、WebGL特有の問題みたい。

FirefoxだとtoDataURLでちゃんと画像がとれるけど、右クリックから保存できてしまうのでそっち使ったほうが便利。

試したコードは以下。idにcanvasを指定したCanvasタグでWebGLを使っている。

function saveFile() {
  var png = document.getElementById('canvas').toDataURL('image/png');
  window.open(png, 'save');
}

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