投稿者 tel | 2012年6月21日

WebGLでモデル表示

メタセコイヤのファイル(.mqo)をjsonに変換して表示してみた。WebGLのライブラリとかは特に使ってない。

https://dl.dropbox.com/u/43049781/webgl/sample02/shader_tutorial_2_1.html

Google Chrome 20、Firefox 12、Opera 12で動作確認。

OperaでWebGLを確認する場合はopera:configからUserPrefsのEnable WebGLを1にして保存する。(保存ボタンが下のほうにあるので忘れやすい)Operaだとなぜか少しライティングが変な感じ。あとOperaだとGLSLでstructを使っているとエラーが出る。

複数のメッシュの描画自体は個別にテクスチャのバインドやdrawElementsを呼び出すだけなので、それほど難しくなかった。モデルの変換スクリプト書くほうが時間かかった。


コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

カテゴリー

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。