投稿者 tel | 2013年1月6日

UnityのShurikenを試してみる

UnityのエフェクトシステムがShurikenになってからさわっていなかったので試しにエフェクトを作ってみた。

shuriken_ss

だんだん透明にする

Color Over Lifetimeで設定する。

color_dialog

  • Colorの設定で色の設定でアイアログを出す
  • 一番左が寿命が0のとき、一番右が寿命が最大の時の色を表している
  • 上の▼みたいのでアルファ値を設定
  • 下の▲みたいので色を設定する

パーティクルを出す間隔を指定

Emissionで設定する。

Rateを0にしてTimeにする。これで単位時間あたりの放出量が0になる。
Burstsの+をクリックして、Timeを0、Particlesを100にする。これでパーティクルシステムの指定された秒数の時にパーティクルを指定数だけ発生できる。


Responses

  1. […] UnityのShurikenを試してみるの続き。 […]

  2. […] Unityでのパーティクルシステムの使い方メモ。(新しく入ったShurikenの内容はこっち) […]


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